静岡で眼内コンタクトレンズができる眼科

視力の矯正施術として、レーシックが普及していますがレーシックをすることで白内障の手術の際に影響が出てしまったり緑内障の経過観察の際にも問題になるとも言われています。

レーシックは角膜を削って施術をするので元に戻すことが出来ません。

そこで今注目されているのが角膜を削らずに目の中にレンズを入れるという、インプラント手術として知られる眼内コンタクトレンズです。

角膜を数ミリ程度切開してからレンズを入れることになりますが、切開した傷は自然治癒できるので傷が残らないのがメリットです。

また、白内障に手術が必要になった際レンズを取り外さなければならない時でも容易に外すことができますのでなんら影響がありません。

また、レーシックをするとドライアイになりやすいと言われていますがその心配もありません。

静岡の島田市にある金谷眼科なら、最新の眼内コンタクトレンズ治療を行う事が出来ます

レーシックをすると近視に戻ってしまう場合もありますが、長期的に安定した視力を保つ事が可能になります。

日帰り手術ですので20分から30分ほどの手術が終わればそのまま帰宅ができる手頃さも魅力です。

翌日検査の他、1週間、1か月、3ヶ月、6か月と術後の経過を見る定期検査も行われていますのでアフターフォローも万全で安心して受けられるでしょう。

是非安定した視力を手に入れたい方、将来的に白内障などのリスクをお持ちの方は、金谷眼科の眼内コンタクトレンズをご相談されてみてはいかがですか。