札幌市で内視鏡検査を受けるなら
医療法人社団慈昂会のクリニックです。
医療法人社団慈昂会では、札幌市の豊平区や西区、中央区の3箇所でクリニックを開設しておりいずれでも検査を受けることができるため、自宅や会社の近くなど希望のエリアで検査を受けやすいからです。
また、豊平区と西区のクリニックでは年間355日診療を掲げており平日はもちろん土日祝日も診療をおこなっているため忙しい方でも無理なく診療を受けやすくなっています。
さらに、豊平区と西区のクリニックではすべての検査をこの分野の専門医が担当しているため、安心して検査を受けることもできるでしょう。
医療法人社団慈昂会では、「食道・胃・十二指腸」と「大腸」の内視鏡検査を受けることができます。
食道・胃・十二指腸の検査では、まずカメラを口から挿入する方法があります。
スプレー式咽頭麻酔を使ったり鎮痛剤による処置をおこなったりできるため、「胃カメラは辛い」というイメージをお持ちの方でも安心です。
そのほか、鼻から挿入する方法にも対応しています。
大腸の検査では、分光画像処理機能も併用、より精密な観察ができることが特徴のひとつです。
また、患者さんができるだけ苦痛を感じない検査に力を入れている点も大きな特徴です。
具体的には、腸管が伸びないように工夫したり患者さんに合わせて内視鏡を使い分けたりすることで、痛みの少ない検査をおこなっています。
そのほか、お腹の張りや気分が悪くなる原因とされる空気ではなく炭酸ガスを腸内に入れる炭酸ガス送気装置も導入しています。